



スレート材(コロニアル)からアルメットルーフィングへの葺き替え工事
「以前屋根の塗装はしたものの、屋根材の老化が進んでしまった。雨漏りする前にリフォームをお願いしたい」とのご依頼をいただきました。
カバー工法という手段もあったのですが、お客様は古い屋根材の撤去を希望されていたため、コロニアルを剥がしてからルーフィングを敷き、アルメットルーフィング屋根材への葺き替え工事を実施しました。野地板は傷んでいなかったので、野地貼り増し工事は行っていません。
お客様は「家が若返った感じがする」「生活していて気持ちが明るくなった」と喜んでおられました。
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スレート材(コロニアル)からアルメットルーフィングへの葺き替え工事
当ホームページを見てお問い合わせくださったお客様の屋根を工事いたしました。築23年、初めての屋根のリフォームということで、今後、家を維持していく上で一番コストのかからない30年保証の屋根材をお勧めし、施工いたしました。既存屋根材を撤去し、傷んでいる野地板(屋根下地)の一部を差し替え、屋根本体を工事しました。今回は夏場、2階が非常に暑いということで換気棟も取り付けております。これで屋根についての心配はなくなったことでしょう。
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スレート材(コロニアル)からアルメットルーフィング(カバー工法)への葺き替え工事
「以前屋根の塗装工事を行った際にメンテナンスもしたのだが、ついに雨漏りが生じてしまった」とのご相談を受け、カバー工法(既存屋根の上に新規屋根材をかぶせる工法)での葺き替え工事を行いました。最初はカバー工法に対して不安があったようですが、しっかりご説明し、工事作業をご覧になっていただいた結果、不安もすっきり解消されたようです。逆に大幅なコストダウン、断熱効果につながったと喜んでおられました。
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スレート材屋根塗装
高圧洗浄をかけ、屋根の汚れ、コケなどを落としていきます。
次に塗料の接着がよくなるようプライマーを塗布し、最後に塗料を2度塗りして仕上げていきます。
見てください、この新品同様の綺麗さを!!
築10年程度であれば、スレート材(コロニアル)のリフォームや、屋根葺き替えの必要はありません!!
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屋根防水ウレタン密着工法
まず高圧洗浄をかけ、汚れを落とします。その後、水の溜まる場所やくぼんでいる所にカチオン(セメント系材料)で下地調整をします。
次に出入隅部にコーキングを打ち、その後ウレタン防水塗料を2度流し込んで完了です。 貯水タンクはケレンをした後、塗装をしました。
※実は塗装はサービスです。お客様は大満足でした。
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バルコニー部雨漏り補修依頼
原因:防水処理が施されていないコンクリートのクラック(割れ目)からの雨漏り。
プライマー(接着性を高める薬品)を塗り、クラック部、入隅部にコーキングを打った後、
ウレタン防水塗料を流し込みました。ウレタン防水塗料は2度流したので、雨漏りもばっちり止まりました。